AST気功はどんな治療法?

AST気功はとても安全で安心!
AST気功の治療原則
患者さんはどのように治療を受けるの?

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AST気功はとても安全で安心!

AST気功の気は意識の命ずるままに動き、作用します。これがAST気功の本命とも言うべき概念です。

手から出た治療の気は気功師の意識のままに動いていきます。
例えば、一点に集中して送られた治療の気はその患部の痛みを止めていきます。
手を上げる動作に対して気を送ると、手がスムーズに挙がるようになります。
あるいは、肝臓の解毒を促し、血流を上げて、肝臓を丈夫にします。そして、ガンを気の剣で破壊し、消滅させることもできます。



この気功の特徴は何回受けても副作用や失敗が全く無いことです。また、決して痛みを伴うことはありません。
とても安全で安心な気功です。

AST気功は必ず病院で診断された検査をもとに施療し、気功の効果は必ず病院の検査で判断します。
また、病院治療との併用も可能です。むしろ、併用することで効率よく治療します。
 たとえ、病院で、治療法がないと診断された原因不明の病気や難病でさえ、必ず、対症療法だけでなく、治療法も存在します。 決してあきらめないでください。



AST気功の治療原則

AST気功は、細胞の病気に作用する気、血液の病気に作用する気、骨の病気に作用する気、体の機能に働きかける気の4種類を用いることで、あらゆる病気に対応することができます。
 だからこそ原因不明の病気や難病であっても治療ができるのです。たとえ進行性の病気であっても、病気の進行を遅くしたり、進行を停止させていくこともできます。

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そこで、AST気功は3つの治療目標を挙げています。
@早期完治(できるだけ早く病気を治す)
A良好効果(さまざまな症状の緩和、改善)
B進行停止(完治はできないが、病気の進行を停止する)






患者さんはどのように治療を受けるの?

 患者さんはベッドに寝ていただくだけです。
気功師は患者さんの服の上から患部に白い布を被せて、優しくその辺りを撫でていくような方法で患部のマイナスの気を取り出していきます。決して気功師が患部を力強く押し付けるということはありません。

初めてAST気功を受けに来られた方は少し驚かれるかもしれません。
治療中聞こえてくるのは、患者さんのいびきとカサカサといった布をこする静かな音です。
ベットに寝ていただいた患者さんの患部の上に服の上から白い布を被せます。そして気功師は、その上をやさしく触れるようにして患部のマイナスの気を取り除いていきます。
気功師は繰り返し、繰り返し、その動作を黙々と行います。
そこには派手なパフォーマンスも何もありません。慣れてきた患者さんは、たいてい治療が始まるや否やすぐに、すやすや、時にはグーグーいびきをかきながら熟睡されていきます。