1. 気功治療受付及びお問い合せ
2. どのように気功治療を受けたらいいの?
何回位気功を受ければいいの?
どのような経過を辿るの?
がん・難病に対する考え方
3. 遠隔治療について
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AST気功で対応する病気一覧
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病気の状態や個人差があるので何回とは言えませんが、原則的に1週間に1回のペースを、続けて4〜5回で改善できるものや6ヶ月〜1年かかるものもあります。
がん、その他の重病疾患は例外です。病気や症状によって回数をを相談させていただくことになります。
AST 大阪気功センターのお勧め
まずは一度気功治療を受けてみる。
そこで、何回か受けてみようと思われる方には、
@一般的な場合、
週1回の割合で3〜4回(約ヶ月間)受けてみて、病状の変化を確認していただきます。
Aぎっくり腰など、痛みが強くで早く症状を改善したいと希望される方には、間隔を詰めて
2、3回続けて受けていただきます。
B定期的に検査データーをもとに病状を確認されている方には、
次回の病院検査まで続けて受けて、気功効果を確認していただきます。
C慢性的な内臓の病気、不眠、自律神経失調症などの不定愁訴などでお悩みの方は
病気で患っている期間が長い方ほど、長い治療期間を必要とします。
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最も多いタイプです。40%がこの経過をたどり、受けるたびに良くなっていくケースです。 |
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始めは、受けるたびに良くなるが、途中から良くなる程度が少し落ちてグラフのような直線を描いて改善していくケース。 |
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始めは受けるたびに良くなるが、途中から変わらない状態が続き、しばらくすると良くなっていくケース。 |
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最初から、良くなる程度が少なく、明確に判るほど良くはならない。しかし、3ヶ月・半年・1年と経過を見ると、少しづつ明らかに良くなっている。改善に時間のかかるケース。 |
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始めは、改善が緩やかであるけれど、途中から通常通り良くなっていくケース。 |
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がんは現代医学と必ず併用する!
手術できるもの手術をする。その後のケアはAST気功で!
―この場合のAST気功の治療目的
手術で取り除けなかったがんの治療、手術後の全般的な体調の回復、患部の治療促進、化学治療、放射線などの副作用を取り除く、がん再発防止など。
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| A |
手術できないがんの場合―病院では治療法がない場合
AST気功のがん治療をできるだけ多く受ける。と同時に家族治療の奨励
―AST気功のがん治療は原則的に毎日です。しかし毎日プロによるAST気功治療を受けることは難しい場合が多くあります。また、末期がんの場合、クリニックに通うことさえ不可能な場合がほとんどです。そのため家族の誰かがAST気功を習えば、何時でも、できるだけ多くの時間、患者(家族)にAST気功を行うことができます。
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| B |
難病、難治性の病気
AST気功の治療を受ける。と同時に家族の奨励
―AST気功を受けたくてもクリニックに通えない場合が多くあります。
そのため家族の誰かがAST気功を習えば、何時でも、できるだけ多くの時間、患者(家族)にAST気功を行うことができます。
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| C |
慢性腎不全、糖尿病
AST気功の治療を受ける。と同時に自己治療、もしくは家族治療の推奨
―AST気功の治療を受けるだけでなく、自己治療をぜひお勧めします!
自分でAST気功を学べば、何時でも、どこにいても、何時間でも治療をし続けることができます。また病気に対して前向きに取り組むことができ、非常に治療効果が上がります。
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